» 怒のブログ記事

滋賀の嘉田由紀子県知事は、1期目には社民党の支持を受けて当選。2期目には民主党と社民党の支持、連合滋賀の推薦を受けて当選しています。。。

http://chinshi.blog102.fc2.com/blog-entry-31.html

自殺事件からおかしいと思ってたけど、真っ黒なお人やったんですね。

◇ ◇ !!拡散希望!! ◇ ◇

 
とんでもないインサイダー!!!

[3月にも内閣不信任案=自民幹事長]

【時事ドットコム】 (2012/01/26-00:14)

自民党の石原伸晃幹事長は25日、BSフジの番組で、今国会の焦点である消費増税関連法案に関し「(民主)党内をまとめて本当に3月中に出せるのか。輿石東民主党幹事長が『出せなかったらそこで死に体だ』と言っているので、出せなかった段階でわれわれは国会で意思表示をしなければいけない」と述べた。

司会者から「意思表示とは不信任という意味か」と問われ、石原氏は「常識的には」と答えた。民主党内の増税反対派の抵抗で、野田政権が関連法案を出せなかった場合、混乱を突く形で内閣不信任決議案を提出することもあるとの考えを示したものだ。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012012600007

 
ちゃっちゃと解散してほしい。ぜひ不信任案可決へ!

[野田に新たな“二枚舌”発覚!実は“議員待遇向上”論者]

【YAHOO!ニュース】 夕刊フジ 1月21日(土)16時56分配信

野田に新たな“二枚舌”発覚!実は“議員待遇向上”論者野田佳彦首相の「二枚舌演説」が、インターネット上などで猛批判を浴びるなか、もう1つの、矛盾言動が発覚した。野田首相は、消費税増税とともに国会議員が身を削ることを主張しているが、2009年に出版した「民主の敵」(新潮新書)では、衆院定数(480議席)は180議席減とするものの、税金雇用の秘書を増やして総コストは減らさない、事実上の“議員待遇向上”を提唱していたのだ。

街頭演説の名手は著書も明快だ。野田首相は同書で衆院定数について、「小選挙区の300だけでいい」と大胆な改革案を提示。その後、「誤解しないでいただきたい」「定数減をコストカットの手段としては考えていない」と強調し、こう続けている。

「コストカットだけを考えれば、議員を減らし、予算も減らし…とすればいいのだろう。しかし、それでは皆さんが選んだ政治家がまともに活動できない」「公費で雇えるスタッフを厚くして、議員を減らす」「トータルのコストは減らないかもしれないが、政治の質はよくなる」「本来スタッフは10人は必要だ」

国会議員には1人につき年間2200万円の歳費や公設秘書3人までの給与(年間2000万円)が税金から支払われている。さらに、年間1200万円の文書通信交通滞在費や議員宿舎といった議員特権がある。

野田首相は、議員削減で浮いた国民の税金で、議員特権をさらに厚くする立場だったのだ。

野田首相は17日、「公務員の人件費を削減するときに、特別職である政治家の給与を削減しなくていいかというと、これは筋が通らない」と歳費削減を明言した。

いつの間に宗旨変えしたのか。増税実現のため、あの二枚舌演説のように、その場しのぎで語っているのではないのか。徹底監視が必要だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120121-00000014-ykf-soci

 
野田は撃たれてしまえ!

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